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2004年10月11日

東の貴公子

前回の日記の通りで、30分ほど、遅れてハッピーマンデーへ。
本日は講師をされている 高梨聖健八段(甘いマスクで、東の貴公子と呼ばれております。ちなみに西のキムタクと呼ばれているのは倉橋正之九段)と 6子局。M師匠と一緒に、2面打ちで打っていただく。

あ、ひょっとして、ここ見られた?(^^;、、う~とすいません、気を使っていただいてm(_ _)m

seiken_20041011.png
なんとなく覚えてるとこまで、うろ覚えなので、間違えてるかも。
この後、当然下辺は死にまして、右辺も思いっきり荒らされて、左上は、飲み込んでやろうとしたら上辺で思いっきり生きられて、右上を持っていかれて、。。。投了(´Д`)なんだそら。。。碁になってねぇよ>おれ。
なんだか、考えてない手を打たれてぽ~っとしてしまって、、ってこないだのふれあい囲碁大会でもそうだったべや。。進歩してねぇ_| ̄|○
対局後「パワー碁ですね」。あははは、、、はぁ、それは筋悪ってことですね(´・ω・`)豪腕は通じないって知ってるはずなのに、またやっちゃったよ。

投稿者 たろう : 2004年10月11日 18:50

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コメント

ふふ。なんか二人で指導碁受けちゃったりするとびびっちゃいますね(笑)。

本当は、ちょっと余裕かまして打ちながら、へぼたろさんの碁もちらちら見てみようかと思っていたのに「では五子で」の言葉に呆然として全く見てなかった(^^;。

聖健先生の「パワー碁ですね」にはちょっと笑ったけど(笑)。

目に付きやすいところにある(苦笑)、22・24のコンビネーション、間違ってませんか? 間違ってないとしたら… だめですよ、そんなん打っちゃあ(笑)。

投稿者 まえだ : 2004年10月12日 15:48

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